2022年4月22日 (金)

桜前線

部品がなくても、材料高騰でも、先行き不透明でも、円安でも、桜は毎年咲いてくれます。

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2021年5月25日 (火)

光触媒を使った空気清浄機リント

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10年前、ウィルスを本気で退治したいと作った空気清浄機。

清浄機内の分解の仕組みに使ったのは光触媒でした。

早すぎました。


YouTube: 光触媒技術で新型コロナ99.9%不活化 東大チーム(2021年5月21日)

2020年7月16日 (木)

リモート会議に手作り集音マイク

横浜営業所を含めた毎朝の会議をリモートで行っています。

2011年からスカイプで初めた打合せですが、Wifi環境の整備やカメラ、マイクの選定、設定と幾度となく調整し、行ってきました。

今年に入りコロナ対策で席をひとつずつ空けて座ると、。。。マイクが遠い。聞き取りにくいとのこと。さらに市販のマイクが品薄、、、なので自作しました!

材料を100均で集め、社長お手製の集音マイクができました。

これを機会にZoomで定期会議の設定をし、Windowsのサウンド設定を細々試し、最適を見つけて、快適にリモート会議を行っています!

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右の白いボウルがマイク・・

2019年8月 5日 (月)

全体教育

6月3日、全員参加の勉強会を行いました。安全委員会が講師を務めます。

「安全・健康で働くために」と題し、

・職場には様々な危険がある

・「かもしれない」で危険の意識を持つ

・災害防止の基本(正しい作業着の着用、作業手順の励行、4Sの励行、ヒヤリハット活動、危険予知訓練、他)

考え方を講義し、実際に行っている作業の動画で危険予知についてディスカッションしました。

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2019年5月30日 (木)

530(ゴミゼロ)運動

今年もゴミゼロ運動として工業団地内のゴミ拾いや敷地内の清掃をしました。

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清掃後は恒例のアイスを快晴のもと頂きました。

2019年4月24日 (水)

桜満開です。

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山形県村山市金谷(北緯: 38.515163 東経: 140.388842)只今桜前線通過中です。

2019年1月18日 (金)

2018年社内発表会を開催

今年もやりました。

日頃、クレームゼロを目指し、部署の枠を越えて取り組んでいる委員会活動があります。

年末最終日、その成果を報告する発表会を開催しました。

企画、段取り、内容と評価の高い、時間を守る委員会がグランプリとなりました。

社員全員がレベルアップすることでクレームをなくすことを目的としている委員会で、主に教育の企画をしてくれました。

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2018年11月13日 (火)

毎月報告会

委員会の活動報告会を月に1回開いています。

ムダな時間を省くため、発表時間、発表順、意見担当者、進行など年初に決め

司会がいなくとも順番で進めていきます。

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今月の発表では、

安全委員会が労災事案をなぜなぜ分析したという報告がありました。

先日受けた教育を実践してくれたんですね。

レベルアップして時間短縮するを目的に開いている教育ですが

これが安全委員会につながりました。

クレームゼロを目的とした安全活動とは?と直接的にとらえるのは難しいことでしたが

生産第一、品質第二、安全第三 の方針を

安全第一、品質第二、生産第三 にしたら

結果的に品質もよくなった ということを先日の監督署主催のセミナーで聞きました。

これが、うちにも当てはまるといいなと思います。

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紅葉中。

2018年10月24日 (水)

ヒューマンエラー

各委員会は、クレームゼロを目指し、取り組んでいます。

教育によって社員がレベルアップし、ミスを防ごうと取り組んでいるのが時間を守る委員会です。

年3回の勉強会を企画し、実施しています。

今月は、「ヒューマンエラーについて」考えました。

ヒューマンエラーの種類や原因、予防のための考え方を確認し、

グループでディスカッションしました。

製造業ですので、人が間違えない仕組みややり方にすることで、ミスを減らし、

また、人にとっても重圧から解放されるのでは。。

仕組みややり方をより良く変えていくのが「改善」です。

改善委員会も計画的に取り組んでいます。

いろんな委員会の取り組みがミス軽減につながっています。

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2018年7月17日 (火)

全体教育

年3回行っている全体教育を7月2日に実施しました。

今回のテーマは「なぜなぜ分析について」。

問題が発生した場合、再発防止策は真の原因へと切り込んで行けているのか。
対策を考えるときいつも頭をよぎります。
対策のしやすさで、原因分析をとどめていないか。
反省しなければならないところです。

今回の教育で再確認したこと。

・現場
・現物
・現実
・原理
・原則

再発防止だけでない会社全体の利益(雰囲気↑・モチベーション↑など)のため
みんなが納得できる対策を目標とします。

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